ドクター・中松氏 「原発処理水」について世界的、歴史的発明と会見「岸田首相に直接話したい」
1首都圏の虎 ★ID:3EKMjOPt92023/07/21(金) 22:41:11.22 発明家のドクター・中松氏(95)が21日、都内で会見を開き「原発処理水」について発明的解決策を提案した。東京電力福島第1原発処理水の海洋放出計画について、国内外で波紋が広がる現状を、中松氏は憂慮した。「これは大問題です。ではどうすればいいか。ここで発明が必要になります」と高らかに宣言した。中松氏にとって、原発に関わる諸問題は他人ごとではないという。東大卒業後に三井物産に入社。「最初は飛行機を扱う部署でしたが、原発をつくるため業務部に引き抜かれました。敗戦で解体されていた三井財閥、三井グループを結集して原発をつくるプロジェクトに関わり、東芝、三井造船、IHIを集め、三井グループに近づきたいと相談を受けたソニーには取引先に三井銀行を勧めたものです」と、当時の記憶をたどった。「原発処理水」解決策の内容が気になるところだが、説明はここまで。「40度に迫る災害級猛暑」についての解決策提案に移行した...
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